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体験レポート まずは腕からイーモでフラッシュ

 まずはレディLEDをチェック 

腕のシェービングも行い、スキンテストも問題なく完了。
フラッシュのレベルは4に設定、付属のクーリングパック(保冷剤)で冷やしました。
腕への体験準備okです。

 緑なら準備OK

  レディLEDは緑になっています。

レディLED緑

 腕へイーモのハンドピースを接触

ハンドピースを接触させ、ピッピッ音がして、確実に接触している事を確認してからスタートボタンを押します。

ダブルショットの場合は、2回目の照射が完了するまでスターボタンを長押しします。
スタートボタンを押して、0.5秒〜1.5秒で2回目のフラッシュ照射が行われます。

  それでは、スタートボタンでフラッシュします。

腕へフラッシュ

  今回クーリングパック(保冷剤)で冷やしているので、腕への体験では痛みはほとんど感じません。

腕の毛根は浅い為、それほど痛みは感じにくい部位のようです。
もちろん、個人差はあるようですが。

 肌からハンドピースを離す 

 イーモでフラッシュ後は必ずハンドピースを離す。

照射後は必ず肌からハンドピースを離します。肌に付けた状態だと、やけどの危険があるようです。

  イーモに添付されていた安全上の注意にも記載されていました。

注意書き

  ファンがハンドピースのカートリッジを冷やします。

冷却ファンの音は、他メーカではうるさい機種もあるようですが、イーモは静音設計の為、比較的静かで、夜でも十分使えることが体験できました。
音の感じは、パソコンのファンのイメージです。

 約10秒待ちます

イーモのレディLEDが赤の点滅から緑になるまで待ちます。約10秒程度です。
この時、手前のオレンジ色のレベル表示LEDが左から徐々に点灯していきます。
音は、ピッピッ・・・・からピーで準備完了です。

レディランプ赤

 この時間を利用して肌を冷却

この時間を利用して冷却することで、痛みも少なく肌にも優しくお手入れできます。
クーリングパック(保冷剤)で次に照射する場所を冷やしてもいいですし、今照射した部分の肌がデリケートな場合は、照射後も冷却することで炎症を抑えることができます。

冷やす

ビキニラインなどデリケートな部位は、なるべくフラッシュした後も冷やすことでダメージを少なくできます。

 レディLED緑

10秒経過して、イーモのレディLED表示が赤の点滅から緑へ変わりました。これで、準備が整いました。次に照射するときは、重ならないように注意しましょう。

レディランプ緑

このような感じで、照射する場所を少しずつズラしながら、重ならないように、繰り返し行います。

次のemo体験10では、ダブルショット前後の肌状態と注意点を写真で紹介します

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