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イーモの魅力2 圧倒的な耐久性とダントツの経済性

 なぜ カートリッジ方式が経済的なの・・・? 

ハンドピースとカートリッジ

最近のフラッシュ式家庭用脱毛器は、フラッシュの照射部分が、カートリッジ方式になっています。

消耗部分(カートリッジ) だけを交換することで経済的

フラッシュの照射により、照射部分は消耗してしまいますが、イーモの本体部分には、ほとんど消耗することがありません。

カートリッジを分離することで、故障しにくい構造

照射部分は熱を発生し安いですが、カートリッジ方式にすることで、イーモの本体には影響が受けにくく故障しにくい構造になります。

ですから、カートリッジ式にすることにより、消耗部分だけを交換することで、効率よく長い間利用することができ、とても経済的です

また、、定期的にカートリッジを交換することで、衛生的で接触部分の汚れによる清掃や故障なども発生しにくくなります。

圧倒的な耐久性 寿命は6000照射(従来の8倍)

 1ショット1.4円 

カートリッジ

従来の機種では、カートリッジの寿命が短いという弱点がありました。

しかし、イーモは改善され、従来の8倍、6000照射が可能となりました。

1ショット当たりで計算すると1.4円の安さです。


フラッシュ方式で有名な『シルキン』や『センスエピ』もありますが、
カートリッジの照射寿命回数は750ショットです

イーモ ・ センスエピ ・ シルキン カートリッジ徹底比較

 ダントツの経済性 イーモは1cm2コスト 0.32円 

イーモ・センスエピ・シルキン比較

 フラッシュ脱毛器イーモ・センスエピ・シルキン比較結果

やっぱりイーモは圧倒的に経済的、長期間使用すれば、その差は明確。

イーモのカートリッジショット寿命は6000回です。センスエピやシルキンは750回、断然イーモが優位です。

イーモの1cm2 照射コストは、0.32円全身照射の場合の費用は、4,330円となり断然格安な結果となりました。

 計算式の説明

【計算式】 例:イーモ

1個のカートリッジ(消耗品)で照射できる合計面積を計算。
1発面積 4.35cm2×照射可能回数 6000発 = 合計面積 26100cm2

次に消耗品の価格を合計面積で割り、1cm四方辺りのコストを計算。
カートリッジ価格 8400円 ÷ 合計面積 26100cm2 = 0.32円

【全身照射の説明】

全身に照射する場合では、コストがいくらになるのか計算。
一般的な成人女性の体の表面積は、13530cm2と言われている(日本 石鹸洗剤工業会, 2001b)。
全身にくまなく照射される方は、実際いないとおもいますが、大体の目安として計算。

気になる部位別ショット数

 脱毛時のショット数 参考値 

 口のまわり :  6〜10ショット × 6回

 両ワキ   :  5〜10ショット × 6回

 両腕ヒジ下 : 30〜50ショット × 6回

 Vライン  :  6〜10ショット × 6回

 両足ヒザ下 :150〜200ショット × 6回

合計ショット回数 1182〜1680(公式サイトより参照)


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